子育ての辛い時期はいつだった?5分で変わる!?感動の経験談ベスト5!




夜泣き

子育ての辛い時期はいつだった?5分で変わる!?感動の経験談ベスト5!

子育ての辛い時期は、生まれてから10ケ月くらいの夜泣きとの闘い。

授乳をしても、オムツを替えても何で泣き止まないの?

毎晩のように続く夜泣きです。

ママさんたちの赤ちゃんの肌ケア悩み解決はコレしかない!

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赤ちゃんも、自分も気分を変えるために外に出て空を見上げたら

綺麗な星空で、宇宙の広さを感じたら何となく夜泣きでイライラしているのが

バカらしくなってしまいました。

赤ちゃんも夜泣きしているのがバカらしくなったのか泣き止んでいました。

ワタシの解決方法

夜になると必ず泣き出す赤ちゃん、こうなったら自分も昼夜逆転してやる!(笑)

と旦那さんに宣言して夜中は赤ちゃんに付きっ切りにしたとたん

夜泣きが気にならなくなりました。

旦那さんには、申し訳ないけどいつまでも続くわけではないので理解してもらいました。い甘では笑い話ですね…

実家での過ごしで

アパート暮らしであったので、夜中の夜泣きにはとても気を使いました。

もう限界と感じた時に、母に連絡して何日か実家で過ごさせてもらいました。

母のサポートもあり、自分がグッスリ眠れたおかげでイライラが解消されました。

反抗期のイライラ

第一反抗期の2歳くらいから4歳くらいまでのイヤイヤ期。

イヤイヤ期

うちのイヤイヤお姫様は、お風呂もイヤ、歯磨きもイヤとにかく

私が指示したことには反発する始末です。

勝手にしなさいと放っておいたら、構自分でやるんだなということがわかりました。

とりあえずイヤと言っておこうってことなのかなと理解しました。

あまりにイヤイヤを連発するので、大好きなお菓子をあげると言ったらどうするのかなと

実験してみたところ、それは素直に食べました。

イヤとは言えない状況をたまには作って、こちらも応戦しようと思いました。



イライラしたら読んでみませんか?子育ての辛い時期を乗り越える3つの法則

 読む

子育てって、24時間365日休みなしでこちらの都合も関係なくて・・・

そんな風に感じているのは、あなた一人だけではありません。

誰でも、一度は必ず辛くてどうしたらいいのかわからなくなってしまうものなのです。

自分だけではないと、思えば心も軽くなるはずです。

こんな反抗期の上手な乗り越え方としては、一人で悩まずに誰かに

話をして発散させるのがおススメです。

どうして、うちの子はこんなに反抗的なんだろうと感じているのは

あなただけではありません。

反抗的な子どもにイライラが募ると、私は子どものことが嫌いなのかしらと

思ってしまい、母親失格なのではないかと、気分が落ち込んだりしてしまいますよね。

でも、みんな同じ道を通って来ているのです。

そこで、同じような年齢の子どもを持つママ友とお互いに愚痴を言い合うのもいいし

先輩ママさんや、自分の母親などに話を聞いてもらうのはいいと思います。

育児経験のある人であれば、もちろんアドバイスなどもしてもらえます。

 

子育て支援センターというところも活用してみるのもいいです。

ここでは、センターの職員さんに話を聞いてもらえたり、

アドバイスなどもしてもらえます。

ただ、話を聞いてもらえるというだけでも心が落ち着きますよね。

また、自分だけの時間を作らせてもらうというのも、気分がリフレッシュしていいです。

この場合は、旦那さんやお母さん(義理も含め)にお願いしたり、

最近では、一時保育というシステムがある保育園も増えて来ているので

そちらにお願いしたりするのもいいです。

子どもとちょっと離れて自分だけの時間を過ごすだけでも

とても、気持ちが落ち着きますし何をしていても

案外、子どものことが気になってしまったりするので

自分は子どもを愛しているのだなと再認識出来ます。

それと、時間にしばられないようにするのもおススメです。

例えば、旦那さんが帰ってくるまでに晩御飯を作っておかなければならない

というような、時間に追われているような状況になってしまうと

反抗期の子どもに対して、ついイライラしてしまいかえって状況を悪化させてしまいます。

子どもは、大人の心情をすぐに察するので今日は晩御飯の支度が

出来なくてもいいや、くらいの気持ちでいた方が自分も子どもも

イライラしなくて済みます。

 

子育ての辛い時期を笑いに変えよう!親子で笑えば何かが変わる!?

 笑い

あんまりイライラしていても、自分もつまらないし家族もつまらないですよね。

子育て期のイライラを、笑いに変えて親子で楽しく暮らしていくヒントです。

強い言葉を投げかけると、相手も強い言葉を返してきますよね?

イライラしている時ほど、気持ち悪いくらいの優しい声を出すように心掛けてみましょう。

意外と子どもも、びっくりして反抗をしなくなったりします。

やることなすこと、言う事全部にイヤイヤを連発する娘にこちらもイヤイヤ返しをして

みたところ、じゃあ、一体どうすればいいのよ?

と私の口調そっくりに娘の口から出てきた時は、びっくりするのと可笑しいので

ついつい笑ってしまったら娘も笑い出して、二人で大笑い。

お互いにたかぶっていた気持ちが笑うことにより落ち着き、

イヤイヤも冷静に聞くことが出来ました。

 

まとめ

 

子育てって、どうしてもイライラしてしまうものなのだなと

割り切って考えてあまりストレスを溜めないようにしてくださいね。

時には人の力を借りて甘えるのも、悪いことではありません。

あなた一人ではないです。みんな一緒です。

みんなで子育てをしていければいいですね!自分だけイライラしているとは思わないことです。イライラするのは一瞬で、寝顔や子供が甘えてきたときはカワイイと思うに違いありません。だって自分で産んだ子供ですからね。

ただ、イライラするのは自分の都合を子どもに押し付けているだけではないだろうか?と考えるのもいい時期かもしれません。情緒不安定な子供はやはり、例えば、スマホに夢中になっていたり、テレビに夢中になっていたり、子供との接触時間が短いかもしれませんね…

一概には言えませんが、子供は子供なりに何か、訴えたい状況なのかもしれません。時間に追われる日々ですが、子供との付き合いは小学校に行くまでが一番可愛い、時期ですからそんなに思いつめないように、ママ友などの会話でストレスを発散しましょうね!




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